オレの紳士靴にオレのインソールをフィッティングする今日のオレフィット! ― 2015年05月09日 19時45分42秒
本日のお客様はGさん(男性)です。
Gさんは大阪は天王寺区の鶴橋駅近くにある
シュー・フィッティングの専門店にお勤めです。
お店のホームページも作ったり、
ブログなんかも書いてらっしゃるそうですよ。
そうです。それは、オレです。
本日のお客様は、オレ様なんです。
オレの普段履きの靴がくたびれてきました。
何かいい靴はないかとアシックスのホームページを物色。
お、これなんかいいんじゃないかと↓
WS305B アシックス ペダラ
Gさんは大阪は天王寺区の鶴橋駅近くにある
シュー・フィッティングの専門店にお勤めです。
お店のホームページも作ったり、
ブログなんかも書いてらっしゃるそうですよ。
そうです。それは、オレです。
本日のお客様は、オレ様なんです。
オレの普段履きの靴がくたびれてきました。
何かいい靴はないかとアシックスのホームページを物色。
お、これなんかいいんじゃないかと↓
WS305B アシックス ペダラ

早速に発注をかけて取り寄せてみると、
写真で見るより断然にカッコよかった。
気分あがります!

自分の普段履きの靴は、ここ十数年ずーっと、
アシックスのペダラを愛用させてもらってます。
アシックスの紳士靴やウォーキングシューズは、
スポーツシューズ作りの哲学が根底にあるので、
とても歩きやすいんですよね。
さらにさらに、
オーダーメイドインソール・アムフィットで
フィッティングすると、
紳士靴でもウォーキングシューズでも
「走れる」くらいに快適な履き心地になるんである!
早速にアムフィットを入れて明日から通勤に履こう!
と思うわけですが、
5月のオリンピアサンワーズは
スパイクセットセールでバッタバタな上に、
アムフィットの予約も立て込んでおる状態です。
川見店主:「キミのアムフィットも作ればいいのね?」
オレ様:「時間がある時でいいんですけど。
(と、「大人の余裕」を見せるオレ)
久しぶりにアムフィット無しの靴で過ごして
足がどんな風に感じるのか試してみます」
川見店主:「なるほどね。
でもアムフィットはできるだけ
早く入れた方がいいと思うよ」
で、しばらくアムフィット無しの靴を履いて
日常生活を送るオレであった。
1週間後。
オレ様:「川見店主、やっぱ足元が不安定っす。
足しんどいっす。限界っす。
アムフィット入れないと、オレの足はムリっす」
川見店主:「ほらね」
オレ様:「すんません。
一刻も早くアムフィット作ってほしいっす」
一刻も早くアムフィット作ってほしいっす」
川見店主:「はいはい」
つーわけで、オレの紳士靴を
オレのインソールでフィッティングする
今日のオレフィット!
じゃあ川見店主、よろしくどうぞー!
オレのインソールでフィッティングする
今日のオレフィット!
じゃあ川見店主、よろしくどうぞー!

じゃかじゃん!
アシックスのペダラにオレフィット完了!

はい、こっちからもオレフィットどん!

さぁさぁさぁ、オレよ、履き心地はいかがでしょーかー!
オレ様:「あー、これ!これ!この履き心地!
やっぱアムフィットありきでした!
アーチ(土踏まず)の安定感が最高っす!
靴の中の余分なスペースも埋まったっす!」
川見店主:「どうだっ!
アムフィットのスゴさを
あらためて思い知ったかーーっ!」
オレ様:「ははぁーーー(ひれ伏す)」
オレの足もとはこれで安心である。
明日からのオレは、
朝の出勤も駅まで颯爽と歩き、
階段を軽やかにかけのぼり、
電車の中でも積極的に席をゆずる、
これまで以上に優しく爽やかなオレだろう。
だって足が疲れないんだもんねー。
ではオレよ、せいぜいがんばるがよい!
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